↖BACK TO TECHNOLOGY
TECHNOLOGY 05 / FROM EARTH TO SPACE

地球から宇宙へ

地上で展開し、
2035年、宇宙へ。

地上の食料生産に向き合いながら、将来の宇宙での利用を見据えて技術開発を進めます。
2035年の宇宙展開を長期的な目標に掲げています。

SCROLL TO EXPLORE
OUR APPROACH

地上で磨いた技術を、
宇宙へつなげる。

植物科学、光合成研究、ロボティクス、栽培空間の開発を一体で進め、場所に左右されにくい食料生産の仕組みを目指しています。

RESEARCH FOCUS

研究の方向性

01

地上での研究開発

実際の栽培課題に向き合い、技術の検証と改良を重ねます。

02

統合システムの開発

植物・環境・ロボットを連携させ、自動化された生産の実現を目指します。

03

宇宙への展開

地上で培った技術を基盤に、将来の宇宙での活用可能性を探ります。

RESEARCH & COLLABORATION

宇宙での食料生産に向けた取り組み

現在公開可能な研究開発の取り組みをご紹介します。その他の取り組みは、公開の準備が整い次第お知らせします。

01 / SPACE SYSTEM RESEARCH
JAXA 宇宙戦略基金|SX-CRANE

月面等での資源循環・
食料生産システム

月面等での長期滞在を見据え、資源循環と食料生産を組み合わせた自律型システムの研究開発構想に関わっています。地上の技術を宇宙で活かす可能性を検討しています。

応募済み・選考結果待ち
PROGRAM WEBSITE ↗
02 / COMING SOON

準備中

詳細は公開の準備が整い次第お知らせします。

03 / COMING SOON

準備中

詳細は公開の準備が整い次第お知らせします。

↖ BACK TO TECHNOLOGYCONTACT ↗